イブキノエンドウ (マメ科ソラマメ属

























1-3:2006.6.4、伊吹山・六合目付近で、4-6:2017.5.21、伊吹山東麓の笹又にて


かつて信長の時代に、伊吹の薬草園にヨーロッパから持ち込まれたものが自生するようになった種だそうです。
カラスノエンドウに似ていますが、3、5でよく見える花の付け根の突起が特徴的です。