イブキノエンドウ (マメ科ソラマメ属















1-3:2006.6.4、伊吹山・六合目付近で


かつて信長の時代に、伊吹の薬草園にヨーロッパから持ち込まれたものが自生するようになった種だそうです。
カラスノエンドウに似ていますが、花の付け根の突起が特徴的です。